BFRトレーナーズ協会

BFRトレーナー

山本 義徳

山本義徳(ヤマモトヨシノリ)

山本

義徳

(男性)

ヤマモト

ヨシノリ

認定登録番号:14110001

BFRトレーナーズ協会認定資格

  • BFRトレーナープロ

  • BFRトレーナー

  • BFR AIRトレーナー

    認定BFRトレーナーご紹介

    確固たるエビデンスと理論、そして自らの豊富な経験を基にして、カラダを変えていくための最短距離を提示します。トレーニングはもちろん、ダイエット、食事、サプリメント、コンテストへ向けての準備から、ボージングまで全てにおいて指導が可能です。

    1969年3月25日生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。

    【最近の執筆】
    炭水化物のすべて: 山本義徳 業績集1
    タンパク質とアミノ酸 前編: 山本義徳 業績集2
    タンパク質とアミノ酸 後編: 山本義徳業績集3
    脂肪酸とケトン体 ~糖質制限ダイエットの科学: 山本義徳 業績集4
    活性酸素とスカベンジャー: 山本義徳 業績集 5
    ビタミンのすべて: 山本義徳 業績集6
    など30冊以上

    ◆指導実績
    ・鹿島建設(アメフトXリーグ日本一となる)
    ・五洋建設(アメフトXリーグ昇格)
    ・ニコラス・ペタス(極真空手世界大会5位)
    ・ディーン元気(やり投げ、オリンピック日本代表)
    ・清水隆行(野球、セリーグ最多安打タイ記録)
    その他ダルビッシュ有(野球)、松坂大輔(野球)、皆川賢太郎(アルペンスキー)、CIMA(プロレス)などを指導。

    山本 義徳のコラム

    部分痩せは、BFRトレーニングで実現可能

    ダイエット

    部分痩せは、BFRトレーニングで実現可能

    YES!部分痩せは可能です!多くの人が、部分太りはあるが部分やせはできないと考えています。太る時には特定の部位に脂肪が蓄積しやすいという現象があります。例えば、体重が増えるとお腹や三頭筋のところ、いわ...

    山本 義徳

    BFR 1と2分の1法

    BFRトレーニング

    BFR 1と2分の1法

    カーフレイズは「1」はフルレンジと「1/2」はパーシャル(ハーフ)を組み合わせることで筋肥大に繋がったという結果が出ています。パーシャルの部分は、ストレッチを意識して行います。ストレッチポジションの場...

    山本 義徳

    BFRサイクリングにおけるパフォーマンス向上の可能性

    BFRトレーニング

    BFRサイクリングにおけるパフォーマンス向上の可能性

    BFRベルトを脚に装着し、6分間軽く漕ぎ15分休憩した後に全力でのサイクリングのパフォーマンスが劇的に向上する可能性があります。競輪選手は、オフシーズンの無いスポーツなので、一度取り入れてみる価値はあ...

    山本 義徳

    低酸素プレコンディショニング(IPC)がパフォーマンスを改善する

    BFRトレーニング

    低酸素プレコンディショニング(IPC)がパフォーマンスを改善する

    低酸素プレコンディショニングを行うことで、虚血再灌流で発生する活性酸素を除去する能力を高めることができる。そして近年、それをパフォーマンス向上に役立てようとする動きが出てきた。BFRトレーニングの安全...

    山本 義徳

    ラクトバチルス・ロイテリ菌の効果とは

    食事・サプリメント

    ラクトバチルス・ロイテリ菌の効果とは

    プロバイオティクスには様々な種類があるが、特にお勧めしたいのが「ラクトバチルス・ロイテリ菌」である。まだ動物実験での段階ではあるが、数多くの作用が認められており、ヒトでの研究も進められている。さてこの...

    山本 義徳

    ビタミンDの多彩な効果とは

    食事・サプリメント

    ビタミンDの多彩な効果とは

    ビタミンは主に「補酵素」として働くのに対し、ビタミンDは少々異質である。すなわち、体内で生成可能であり、レセプターが存在し、ホルモン様作用を起こすのである。なおビタミン摂取において必ず議論となるのが、...

    山本 義徳

    Intermittent BFRトレーニングの安全性

    BFRトレーニング

    Intermittent BFRトレーニングの安全性

    血流制限の時間が長ければ長いほど、血栓生成や虚血再灌流障害の危険性は高まる。そこでBFRトレーニング協会が推奨する方法が、セット間にカフを緩める「Intermittent BFR:インターミッテント(...

    山本 義徳

    BFRトレーナーズ協会

    BFRトレーナーズ協会

    通常のトレーニングには1RM(1回持ち上げることが限界の重さ)の60%以上の重さを必要としていますが、BFRトレーニングでは1RMの20%程度の重さで効果を得るとができます。
    BFRトレーナーズ協会は、安全で的確なトレーニングの指導を行い、正しい知識と技術を持ったトレーナーを育成し、より多くの人たちにその効果を実感してもらえるようBFRトレーニングの普及を目指します。

    © BFR Trainers Institute 2025

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